口臭予防!電気不要の強力ジェット水圧で歯間の汚れを吹き飛ばす歯間ジェットクリーナー

歯ブラシ
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歯石とは?

歯石とは食べカスのことではありません。簡単に言うと、歯石は食べカスや細菌が溜まって硬い物質になったものです。
食べカスは唾液や歯磨きによって洗い流すことができますよね?しかし、歯石は硬い物質となって歯に付着したものなので、歯磨きで取り除くことは難しくなります。

つまり、何も歯に付着していない状態が、食べ物を食べて食べカスが付いた状態になります。この状態で歯を磨いてケアすれば何の問題もありません。しかし、歯磨きに手を抜いて歯石になってしまうと、歯を磨いてもケアすることができなくなるので、虫歯になったり、口臭の原因になったり、負のスパイラルに陥ります。

歯石を放置するとどうなるのか?

歯石はとても危険です!!

歯石のデメリットは、虫歯になりやすい、口臭の原因になるぐらいしかイメージが多いですが、それだけではありません!

歯石には以下の弊害もあると言われています。

  • 糖尿病
  • 心臓病
  • 脳卒中
  • 慢性腎疾患
  • 肺炎
  • 骨粗しょう症
  • 早産など合併症

これってやばくね?(゜o゜)

相当ヤバいと思う。病は歯からっていってもいいかもしれません。

だから歯石は溜めない方がいいのは確実です。

歯石を取るにはどうしたら良い?

一般的に歯石を取るには、歯医者に行くしかないです。仕事が忙しいなどで歯磨きが怠ってしまうこともあると思いますので、定期的に3ヶ月に一回行くことをオススメします。

問題なのは歯医者へ行って歯石を取るということ!

ちなみに「歯石を取った経験ありますか?」

歯石を取ると言ってもそんな簡単に取れるものではありません。

歯医者では、超音波振動で取ったり、器具を使って取ったりするのですが、尋常じゃなく痛いです!!

歯医者では可愛い女お姉さんが取ってくるから♪なんて油断してると大変な目にあいます。歯茎の歯周ポケットに歯石が溜まっているケースが多いのですが、神経が通っているのでほんとに痛い!!血が出るくらいです。

もちろん、痛さを乗り越えて歯石を取った後は、歯石による口臭はなくなっているし、スッキリするし、虫歯の予防にもなるので、ありがたいことなんですが、できれば歯石を溜めないで歯医者のお世話にならないようにするのが一番良いことだと思います。

歯間ジェットクリーナーの紹介

歯石を日頃から溜めないようにするにはどうしたら良いか?それは普通に歯磨きをしているだけでは難しいです。

歯磨きをすることは大事ですが、どうしても歯ブラシだけでは取れない食べカスというものがあります。それは歯と歯の間にある食べカス。。これは歯の間に挟まってしまっているので、どんなに磨いても取れるものではありません。かといって、手で取ろうとしても、挟まっているし、指も入らないので取れません。そして放置すると悪魔の歯石に…。

ちなみに、食べカスが歯石に変わるのは2日だと言われています。たった2日ですよ(>_<)

そこで、登場するのが歯間ジェットクリーナーです。

歯間ジェットクリーナーはこちら ⇒ 電気不要!強力ジェット水圧で歯の汚れを吹き飛ばす!!歯間ジェットクリーナー

この商品はただの歯間ブラシではなく、歯と歯の間に挟まった食べカスや細菌を水圧の力で洗い流します。

大丈夫

電気が不要!その理由は?

水圧で洗い流すというのがポイントで、電気が不要です!

自分で磨く歯ブラシ以外に、電動歯ブラシというものがあります。電動歯ブラシは主に電池を装着して使います。つまり電気が必要になります。

しかし、この歯間ジェットクリーナーは電気が不要なんです。

その理由は、水道に蛇口に取り付けて使うので、その水道から出てくる水の力で洗い流すからです。

蛇口さえあればいつでもどこでも使えるので、便利だし、なにより電池切れや電気代もかからないので、オススメです。

何より、歯石を溜めて歯医者に行くということ自体が手間もかかるし、治療代もかかります。

そうならないために、自分で歯のケアをして、歯石を溜めない努力を日ごろからしておくことが大事です。

歯石を溜めないように歯のケアを頑張りましょう\(^o^)/

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