街コンに参加したい初心者必見!気をつけるべきことを紹介

合コン
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街コンの参加ルールとは?

一般的なルールは男性2人1組または女性2人1組のケースが多いです。

つまり、同性の友達2人でないと参加できないということです。

友達との参加をオススメする理由

稀に街コンでも1人で参加できるものもあります。

同性の友達同士の参加は推奨します。

その理由は、大体の人が友達同士で参加しています。友達同士なら異性と話せるとか、お互い相手がいないので、異性の彼氏または彼女を見つけに来たと言う人が大多数です。

そんなところに一人で参加したらどうなるでしょう?

間違いなく、ぼっちになります。ひとりぼっち…。これは相当辛い目にあいます。

余程のコミュニケーションが高く、ハイテンションなナンパ師なら別ですが、知りたい同士の「2人対2人」で話しているところに赤の他人がその会話の中には入りずらいし、気が滅入ります。ただの空気を読めてない人の烙印を押されることになります。

そのため、街コンは同性の友達2人で参加した方がよいでしょう。

連絡

連絡先を聞くことの大切さ

大体のシステムは複数の飲食店が用意されていて、その中に入って2人対2人で話せる場所が合って飲んで食べて話してのシステムになります。

ナンパする必要はありません。

飲食店に入れば自動的に異性を待つor異性の席に行って話すだけで良いです。

ただし、街コンはマッチングシステムがありません。

そのため、飲食店で話している最中か話した後に連絡先を聞かなければそれで終わりになってしまいます。

二度と会えることはないでしょう。

一期一会ともいいますが、ダメ元でLINEやメアドや電話番号など、連絡先を交換しておくことはしておきましょう。

もしかしたら、相手に興味を持たれているかもしれないし、終わった後に何があるかわかりません。

もし連絡先を拒否られてもそんなこと気にしないで次の恋愛に行けばいいだけの話です。

後悔しないために、連絡先を聞いておくことはしましょう。

チャンスは一度ではない

街コンは複数の飲食店に行って異性と話すことをしますが、複数の2人の異性と話すことができます。

平均では4店舗ぐらいでしょうか?

4店舗×2人で計8人の異性と出会えるチャンスがあります。

8人もいたら、その中にいいな!って思う人と出会える人もいるかもしれませんし、はずれだなって思う人もいるかもしれません。

とにかく複数のいろんな業種のいろんな年齢の人と出会えるのも魅力でもあるので、チャンスは一度ではないということを覚えておきましょう。

街コンは楽しむことが大事!

いろんな出会いと可能性を秘めているのが街コンです。

友達と一緒に参加すれば、アルコールOKならお酒を飲んだ異性同士で話しが盛り上がるだろうし、面白い人もたくさんいるのも街コンの魅力です。

婚活!!と婚活疲れの人やちょっと彼氏と彼氏を作ってみたいかも?友達から始めてみたいかも?という少し緩い気持ちで参加してみるのもありだと思います。

出会いはどこにあるか分かりません。参加しないと何も起こりませんし、変わりません。

楽しみたい!ということを目的に参加してみるのもありです。素敵な出会いは街コンにあるかもしれません。

街コンはこちら ⇒ 街コンMAP:大同窓会フェスと街コンイベントは街コンMAP

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