男性を喜ばせる西山茉希さん直伝の自然体の婚活テクニック

ひまわり
スポンサーリンク

モデル西山茉希の婚活テクニックを紹介

愛され女と独心有田の放送の中で、西山茉希さんが男性を喜ばせる自然体の婚活テクニックを披露しておりましたので、紹介します。

西山茉希さんの結婚までの軌跡は以下の通りです。

  • 2005年CanCanの専属モデル
  • 大衆演劇天才女形2011年早乙女太一さんと交際
  • 2013年4月結婚
  • 2013年長女を授かりおめでた婚
  • 2016年二女出産(※2016年8月時点で30歳)

早乙女太一さんとの出会い

  • 西山茉希さんがマネージャーが事務所を辞めて、次のマネージャーになったのが旦那さんだった
  • マネージャーに「ご飯いきなよ」と言われて食事会にいったのが出会いのきっかけだった
  • 第一印象は、早乙女太一さんは目も見てくれないし、会話もないし、「誰にでもそういうこと言うんですよね」というぐらい感じが悪かった
  • それとなのに、同じ大衆演劇には愛想よく笑っている旦那さんの性格に、逆に興味が湧いてそこから二人でご飯いくようになった
  • 結婚する前は喧嘩したりを繰り返して、いろいろあったからこそ今は幸せのようです

男性を喜ばせる自然体の婚活テクニック

告白1

① 老後トークで見極めろ

人生の最後までいくパートナーなのか見極められるテクニックです。

例えば、意中の相手に「おじいちゃんになったらどんな生活がしたいのか?」という質問をします。人それぞれですが、

  • おじいちゃんやおばあちゃんになってもジェットコースターに乗って楽しみたい
  • 貯金をしてずっと家でのんびりしたい

のような2通りの答えは全く違う意味を持っています。

ノリノリで人生楽しみたいという人は、ジェットコースターに歳をとっても乗っちゃうぐらい外でワイワイ楽しみたいので、家でずっとのんびりしている人とは性格は合わないかもしれません。逆に家でのんびりしたいインドア派の人で外へ出るのが苦手な人は、おじいちゃんやおばあちゃんになったらジェットコースターなんてとんでもないと思っている人もいます。

結婚は1年といった短い期間の話ではありません。

10年…、30年…、50年…と長い期間を一緒に過ごしていくからこそ、老後トークで相手と相性が本当に合うのか?ずっとこの人と一緒にいてもよいのか?というのを確かめるためにも、老後トークは効果的です。

② グループトークはピンポイント攻め

婚活は1vs1で話す個室合コンがありますが、大抵は複数の男女を交えてのグループトークが主流です。

グループトークのメリットは、1vs1で話すよりも、友達を含めたほうが緊張している自分じゃなくて自然体の自分を見せることができますので、街コンのような友達と参加する婚活では本当の自分をさらけ出すことができますので、おすすめです。

そのグループトークで使えるテクニックが「狙った一人をピンポイントで意中の異性を攻める」というものです。

婚活パーティーの目標は気になった一人の異性と両想いになることです。その先に結婚がありますが、まずは両想いにならなければお話になりません。そして二人の異性と結ばれることはありません。たった一人の異性と結ばれることになりますので、グループトークになったとき、気になる異性の人を一人に絞ってその人だけに質問を振ります。

そうすることで他の異性の人には、「質問してくれないから興味ないんだ…」と思われてしまうかもしれませんが、狙った異性の人には「自分には興味を持ってくれているんだ!」と鈍感な人でない限り思ってくれるはずです。相手に気持ちを気付いて欲しいときに使えるテクニックとして使えます。

③ 出会えて良かったと謙虚にハニカめ!

婚活パーティーでは最後の別れ際があります。

そのときに「ちょっといいですか?今日私と出会えて良かったと感じてくれたらいいな、って思います。……すみません。お疲れ様でした」のような出会えて良かったという気持ちを恥ずかしくてうまく伝えられていないかも?というストレートではないメッセージをあえて伝えます。

そうすることで相手には、何言ってるの?って思われるかもしれませんが、伝えたいことはわかるし、わざわざ別れ際に止めて気持ちを伝えてくれたという気持ちが嬉しくてキュンとしてしまう人もいますので、婚活パーティーで相手に気持ちをうまく伝えることができなかったかも?という人が最後の最後に使えるテクニックとして使うと有効です。

婚活パーティーはこちら⇒ユーブライドパーティー

スポンサーリンク